世の中には、数万種類の職業があるそうです。
できれば
苦しくてすぐにでも辞めたい職業よりは
自分がやっていて楽しい
それでいて、他人のためになる職業を選びたいものです。
しかし
数万種類の中から、どう選んでいったらいいのか?
そういったことを考えるために
重要なものが好奇心だそうです。
自分は何が好きか、自分の適性は何か
自分の才能は何に向いているのか。
自分の好奇心を満たしてくれるものは
飽きないし、いくらでも集中できて
その人に向いてるということ。
「継続は力なり」「好きこそ物の上手なれ」
という言葉があるように、
最終的には
達成感や充実感を得たり、成功する確率が高くなるそうです。
自分に向いてることに気づく方法として
読書が1番知られているようです。
たしか、
「自分の本棚は自分の将来の鏡」と
どこかの本に書いてありました。
もし、自分の適職に興味がある人は
どんな種類の本がたくさんあるか
一度、自分の本棚を眺めてみてはいかがでしょう?
