2011年6月25日土曜日

潜在的な自分の能力を自覚する。

およそ2000年前に中東で生まれた『エニアグラム』という人間学。
米国スタンフォード大学で、この人間学の調査、研究が行われ科学的にその価値が認められている。


明るいニュースが少ない今日の日本社会。 本質的な自分を知る事は、メンタル的に悪い状態から良い状態へもっていくのに非常に役に立ちます。

2011年6月19日日曜日

社会貢献や社会的事業について正しく理解しよう。

”自己満足なボランティアではダメ、効果をあげなければ意味がないという社会貢献の基本を理解しているのは、中高年よりも若者のボランティアのほうが多いと思います。” 
                                            P23より抜粋
バブル崩壊後の日本経済、そして今回の東日本大震災などで、若者の社会に対する意識が変わってきている。

著者はテーブル・フォー・ツー(TFT) という団体を創設した方です。

2011年6月12日日曜日

『所有』する時代から『共有』する時代へ。

いままでは、マイホームやマイカーを持つという物質的な幸福感。

     これからは、人とつながるとか共感するという精神的な幸福感。


なんか少しずつ人間らしく生きれる、いい時代になってきたなー。

2011年6月4日土曜日

日本の常識は世界の非常識?!

ガラパゴス化した日本人の考え方に対する厳しいメッセージ!!
日本語だけでなく、英語でも物事を考えれる人の発想は面白い。

下の動画では、この本の著者が科学について英語で話しているのがみれます。
http://www.youtube.com/watch?v=7HU05V9HDHo&feature=related